2014.09.04 11:162014/9/16544 もうきみと歌い合う日を待つだけの秋は始まりひんやりと朝6543 灯火となって足元照らしだすたったひとりを想い詠むうた6542 きみの名を流れの中に見るたびにちくりちくりとまた遠くなるKohagiUtaKohagi Chihara|tanka & design|2014.09.04 11:162014/9/22014.09.04 11:162014/8/300コメント
0コメント